Blog☆Something White

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2年経ちました



ぼびたんがお星様になって、2年目の日でした。
しばらく夢も見なくなってたのですが、つい1週間くらい前、ぼびたんが、びっくりするくらいそっくりの猫ちゃんと一緒に現れる夢を見ました。

まあ!ぼびたん!って思って抱っこしたら、どこかが違ってて、後ろからひょっこり、ぼびたん本人が現れてびっくり!もしかしてこっちの子はお嫁さん?ええ〜っ!・・・みたいな夢でした。(笑)

1週間前にそんな夢を見るなんて、正夢だわ・・きっと。^^
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ぼびたん・・^^



ぼびたんが旅立ってから1年経ちました。

あの時支えてくれたSちゃんからは、「新しい生活に旅立ってからの、新しいお誕生日だね」って、メッセージが届きました。^^

あのあと、同じような体験をされた方からのメールもいただきました。
ずっとずっと長い間一緒に暮らして来たペットの最期を看取る辛さ、そして、昨日までと同じ空間の中に、明日からはその子だけがいなくなってるということの、言葉では表せないほどの辛さ。

何かでそんな気を紛らそうと、ここには書けないくらい、いろんな無茶な悪あがきもしました。見事にすべて無駄なこと、どころか、かえって逆効果で、もう、一生このままの、暗い無気力な状態が続いて、本気で精神的に病んでしまうんじゃないかと思ってた時期もありました。

でも、今だから良くわかるんですけど、結局無理してもダメなんですね。自浄作用のおかげなのか、精神状態なんておかまいなしに、日々いろいろな出来事が起こるせいなのか、一ヶ月、二ヶ月、三ヶ月・・・そのうちきっと、長いトンネルでも抜け出すことが出来るので、とにかく無理しないで、流れに身を任せるって感じで。落ち込んでれば落ち込んでるなりに自然に暮らしていれば、はじめはどうにか・・・そして、そのうち普通に暮らせるようになっていけるように思います。浮上するまでの間、家族の理解は必要ですけどね。(笑)

今でも、特に最期の一日の辛い記憶だけは、どういうわけか一ミリも薄れることとがなくて、思い出してはウルウル・・・なんてことをたまにしてしまいます。
だけど、もうずいぶん前から、そんなふうになっても、すぐに平常心に戻れるようになってるし、この部分だけは仕方ないのかな?って諦めてます。もしかして、ぼびたんが、命の大切さを、教え続けてくれてるのかもしれません。ともすれば、そういうことを忘れがちな私なので。(笑)




ケータイの待ち受けは、もちろん今もぼびたんです♪
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脳内メーカーで遊んでみる その2

次は他の話題を書こうと思ったんですけど・・・
無理に感情を押し殺すと良くないそうなので、やっぱり自然に任せます。(笑)

早起きしてなにげなーく、ぼびたんのカテゴリーのブログを読み直してたら、カメラ目線のぼびたんにたまらなくなってしまい・・

気を取り直して(?)、あっ、そういえば、脳内メーカーで、ぼびたんの脳内をを見てなかったわ!!って、気付いて、おそるおそるチェック。変な結果だと気になりそうなんだけど、そういう時でも絶対見てしまう、厄介な性格の私・・。( ̄x ̄;)


するとすると・・

>


良かったね〜ぼびたん!!
もう、すっごくすっごくうれしくて、朝っぱらからまた違った意味で号泣〜。


次にいちおう、本名の「ボビー」でもチェックしてみたら...



こんな感じ。(´▽`) ホッ


もひとつおまけに、「○○ボビー」と名字付きでチェックしたら、愛とH(!)が半分ずつでした。

さては、彼女・・・できたかな〜。(笑)


お天気は悪いけど、今日は、イイ一日になりそうな予感・・・。('-'*)
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脳内メーカーで遊んでみる



Sちゃんが贈ってくれた、この小さな一冊の本を読んで大泣きして(まるで、ぼびたんからのメッセージ!!)、お誕生日の前の日に、お気に入りのお店でおいしいものをお腹いっぱい食べて、いっぱい笑って・・・

毎日のように見てた辛い夢も見なくなったし、底なし沼みたいにどんどん沈んでいくようなこともなくなりました。

2ヶ月前、私との最後の時間を過ごすために、頑張って戻ってきてくれたぼびたん、小さな身体で最期まで戦ったぼびたんのためにも、元気に頑張っていこう!って、頭のなかだけじゃなく思えるようになりました。('-'*)


さっき、脳内メーカーでチェックしてみたら、私の頭の中ってこんな感じだそう。




なんかすごく当たってるような・・・。

ていうか、離婚でもしない限り、永遠に私の脳内はこうなのかっ!?(* ̄□ ̄*;
(もしかして、これってチェックする時期によって違ってたりするの?)

そんな感じで(?)、まだ、いささかパワー不足だったりもするのですが、こうしてブログを書くことが気分転換にもなるので、少しずつ更新していこうと思ってます。

ずっとずっと読んだら暗くなるような日記ばかりだったのに、その間もたくさんの方が見てくださってて・・・本当にありがとうございました。

BBSは、もう少し気軽に書き込みしていただけるような雰囲気になったら(笑)、再開しますね♪
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ぼびたんはいつも側に・・・



一緒に暮らしはじめた頃のぼびたん。
何気なーく立ち寄ったペットショプで目と目が合って、「なんて可愛いの!!こんな可愛い猫ちゃん、見たことない!」と、まさに一目惚れ。もうその瞬間から、連れて帰ることしか頭にはありませんでした。

ちっこくて、もうふわっふわで・・・本当に、ありえないくらい可愛かったなあ〜。




ぼびたんが旅立って1週間。初七日..って特別なことはしてないけど、家族で、ぼびたんの昔の写真や、少し前に撮った動画などを見ました。




最期の時まで、パニック状態の私を助けてくれたSちゃん。
そのSちゃんが贈ってくれたアレンジのお花を切り戻して、いつもの花器に生けました。
お気に入りのワゴン・・・リビングに入ってすぐの、私がいつも座っているソファーから一番よく見える場所。いつもここでぼびたんに話しかけています。




そっちはどう?おいしいものいっぱい食べてる?
お友達とは仲良くしてる?GFはできたかな?

ママはもうしばらくメソメソしちゃいそうだけど、涙はね、我慢しない方がいいんだって。

あとね、おともだちがね、ぼびたんはこれからは、ママのことをずっと側で見守ってくれてるんだよって言ってくれるの。今は悲しいことばかりだけど、いつか、あたたかい気持ちで想い出して、今までよりずっと近くにいてくれる〜って感じるようになるんだって。それってすごいよね!('-'*)
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ありがとう〜。



8月24日午後6時35分。ぼびたんは旅立ちました。17歳と5ヶ月でした。

23日の朝から容態が悪化し、最期の日の午後からはとても苦しそうで・・・だけど、旅立った時のぼびたんのお顔は、まるですやすやと眠っているかのように安らかでした。

今は、おめめもちゃんと見えるようになって、明るくて広い世界で、たくさんのお友達と一緒に、遊び回ってくれてると思います。

お世話になった方、ぼびたんのことを、心から心配してくださった方、応援してくださった方、お一人お一人に、お礼の言葉が言えなくてごめんなさい・・。

ぼびたんはやっと辛いことから開放されて、痛くない、幸せな毎日を過ごせるようになりました。どうかどうか、安心してくださいね。そして、ほんとうにほんとうにありがとうございました。
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ぼびたんのこと

ぼびたんの治療に関する疑問や悩み、迷いなど、今までいつも引っ掛かっていて、診ていただいてる先生に対しても疑心暗鬼になっていた私・・。
8月7日。BBSやメールですごく親身になって教えてくださったNさんのアドバイスを参考に、箇条書きにしたメモを携え、じっくり先生とお話ししました。

獣医さんって、こちらが質問しないと、細かい部分までは教えてくださらないんですね。私のぼびたんの治療に対する思いなどもお話しして、すごく丁寧に答えていただくことが出来て、心の底からすっきり!もう基本的にはこの先生を信頼しておまかせしよう!って気持ちになることができました。

そのことをブログでもちゃんと報告したかったんですけど、お盆前の慌ただしさと体調不良でままならず・・

その後、お盆の間のぼびたんは、延々と続けたおいしいご飯探しの旅・・・の結果、やっとお気に入りのフードのシリーズも見つけ、食欲も旺盛!とても安定していたのです。

なのに・・・16日から急に様子がおかしくなって、すぐに病院へ。その日とその次の日は少し食べてくれたのですが、その後の2日間は、私がシリンジで与えた栄養食をごく少量、いやいや口にしただけで、自分からは全く食べてくれませんでした。ヨタヨタと歩き回ったとかと思うと、また以前の退院の後のように、今まで行かなかった家具の下ばかり潜り込むようになって・・・。もしかしてこのまま・・と、不安で不安でたまりませんでした。

ところが、2日後、突然ごはんをぱくぱく食べてくれるようになって(一応その前数日間あげてたお気に入りフードは中止しました)、以前のように私の目の前で過ごしてくれる時間も増えて、ひとあんしん〜って思ったら、何かおかしい・・・ぼびたん、ぶつかりそうになりながら歩いているんです。見えてないみたいなんです。
すぐに病院で診ていただくと、目が光にも反応してなくて、瞳孔が開きっ放しで、目の玉も大きくなっていると・・・緑内障でしょうと。

以前、病院の待合室で、ぼびたんの目ぢからを褒めていただいた・・って書きましたが、実は「ぼびたん、もしかしてあんまり見えてない?」って感じることがあって、あの日、そのことを先生にうかがっていたのです。わずかに目の玉が白濁してるようにも見えたし。その時には、先生の落としたティッシュのボールを目で追っていたし、年齢的なものもあるから、白内障が出てきているのかもしれないですけど、それはもうしかたないですね・・みたいなことを言われたんです。

今から思えば、緑内障で目が大きくなってしまってるから、「目ぢから」があるように見えてたのだと思います。私って、なんてバカなんだろう...。
もっと早くに気付いてあげてたら、失明する前に治療できたかもしれないのに。
いつもカメラ目線だった、最近のぼびたんの写真を見るとたまらない。もう今は、「ぼびたん!」って呼んでも、視線の先は大きくずれてしまっています。

昨日の病院では、もう待合室にいる時からうなりっぱなしで、いつもみたいにヨチヨチしてあげようとすると、噛まれました。診察台でも先生がキャリーの蓋を開けただけで、狂ったように暴れ始めました。暗闇の中で、前以上に恐怖が大きくなっているのかもしれません。とにかく病院に行くたびにどんどん...。もう連れて行くこと自体が可哀想で、往診のお願いもしたのですができませんと。

ただ、ぼびたん..食欲はすごくあって、今もたくさん食べてくれてます。お家の中を危なくないように変えて、ぼびたんがしたいようにさせてあげてます。

いつもいっぱいいっぱいでごめんなさい・・・。
またぼびたんのこと以外考えられなくなってしまってます。しばらくブログの更新と、BBS、お休みさせてくださいね。BBSでは、いつもぼびたんや私のことを、自分のことのように心配してくださる方から、心強いメッセージやアドバイスをいたいだいてるで、どうしようか迷ったのですが、私のレスのこととかまで気を使わせてしまいそうで、考えた末、閉めておくことにしました。

目のことは予想外でショックだったけど、それでもおいしそうにご飯を食べてくれるぼびたんを見てると、私もがんばろう!って気持ちになれます!!お留守番させるのは不安なので、二人で引きこもり気味になると思いますが(笑)、とにかく穏やかに暮らしてくつもりなので、安心してくださいね...。('-'*)
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心からありがとうございます。



今日のぼびたんです。('-'*)

さっきもネットで、同じ病気と闘う猫ちゃんのサイトをいろいろ見てたのですが、そんな中で、数値ばかりを気にするよりも、その猫ちゃんの状態で判断する・・・という言葉を見つけました。そう、そういう点では、ぼびたんて本当にすごいんです。今でも、たまに、ダダ〜ッて小走りしたりもするし、おめめをまんまるにして、私の脚にじゃれついてきたり・・・。先日の通院の時も、この春、21歳のチンチラシルバーの猫ちゃんを腎不全で亡くされたという方に、ぼびたんの目ぢからを褒めていただきました。( ̄▽ ̄)

それに・・・



これって、2、3週間くらい前の、毎日してるぼびたんの皮下輸液の様子なんですが、(あっ、ゴツい手は、この時だけ写真用にチェンジした彼です。)液が降りてる間にじっとしてられなくなって、カゴの中でまわったりすると危ないので、周りに手作りのクッションもどきを入れて、動けないようにしてます。でも、最近は、こういうことしなくても全然平気なんですよ〜。輸液の間、ゴロゴロ〜ってすごく気持ち良さそう〜。

あと、日曜日に彼が、「もしかして、輸液してちょうだい〜ってねだってるんじゃない?」っていうから、まさか〜って思っていたんですが、月曜、火曜と、確かにいつもの輸液の時間頃になると、座って私の顔を見上げて、「にゃあ〜にゃあ〜ん」って、どう見てもおねだりの表情なのです。

ぼびたん・・・やっぱりぼびたんは頑張ろうとしてる!!


それなのに、いちいちここで弱音を吐いて、本当に情けないLizママ。
見てくださってる方に、心配をおかけしたり、私と同じように悲しませてしまったり、こんなこと書かないほうが・・って気持ちはいつもよぎるんですけど、頭の中が混乱して、どうしていいかわからなくなって、どこかで助けが欲しくて、書いてるんだと思います。自分勝手でどうしようもないですね。

この前のブログに書いたあの悩みや迷いのことも、自分のことのように心を痛めて・・・そして一生懸命考えてくださって・・・。それに、問題が命のことだから、私だったら、もし何か伝えたいなと思っても、コメントするのを躊躇してしまうかもしれません。それなのに、ぼびたんと私のために、精一杯の言葉をくださって・・・。

いただいたメールやBBSでのメッセージのおかげで、どんなに救われたことでしょう。応援してもらってるぼびたんと私って、なんて幸せものなんでしょう。

これからぼびたんのためにどうしたら良いのか...もう一度しっかり自分に問いかけることが出来ました。この先も何かある度に、迷ったり悩んだりすることがあるかもしれない情けない私ですが、そんな時は、いただいたメッセージをもう一度思い出しますね!

頑張ろうとしてるぼびたんをしっかりサポートするためにも、私が暗い顔して悩んでたんじゃねっ!!
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ぼびたんのしあわせ



毎日暗ーく落ち込んでるわけじゃなくて、普通に生活してるんですが、それでも今の頭の中にあることを文章にするとすごく重くて...またぼびたんのことなので、「暗い気分になりそう.」って方は、*****から下は、読まないでくださいね。(・・;) 

ブログに暗い話題ばかりを書くのもためらっちゃうし、よく、他の方のブログで見る、「つづきを読む・・・」みたいなことができればいいなあ〜って最近良く思うんですけど、今のところ、このブログ&私の技量じゃできなくて。(_ _。)


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日曜日〜火曜日まで、彼が休みを取ってくれたので、月曜日のぼびたんの病院、火曜日の私の病院と、一緒に行ってきました。そのほかに父との会食、お買い物など、ちょっと慌ただしい数日でした。

ぼびたんの血液検査の結果、またわずかですが数値が悪くなっていました。
今後どのように治療を続けていくか、先生と3人で話し合ったのですが、まだ結論が出せなくて、今も考え続けている状態です。

今以上の積極的な治療というのは、静脈への点滴しかないんですね。だけど、前の病院で、ぼびたんは3日間の入院で静脈点滴を受けて、あんなにひどい状態になってしまった・・・。

入院のストレスだけで、あんなにひどい状態になるものですか?って今の先生にたずねても、「猫ちゃんの腎不全は、とても多い病気だし、前の先生のことも良くご存知で、間違った治療をするとも考えられない」って言われて。

あんなになってしまった原因がはっきりしない限り、また同じように入院&点滴をさせる事は、恐ろしくて可哀想でできません。それに、確かに退院時、一時的に数値は劇的に下がったんですが、3日後にはもう元に戻ってしまったし。せめて、往診していただいて、自宅で静脈点滴は出来ないでしょうかともうかがったのですが、24時間管理しなくてはいけないので、できませんときっぱり言われました。

だけど、今のまま自宅で輸液を続けていても、いずれ食べてくれなくなるでしょうと。そうなるともうあとは、強制的に食べさせたり、鼻からチューブを入れて栄養を補給したり・・それでがんばったとしても、あとは・・なんですね。鼻からチューブなんて、私には出来ないだろうし。


もう2度と入院なんてさせない!って心に決めたはずなのに、そのことが正しいのかわからなくなってきています。もしかしたら、まだまだ続いていくことができるかもしれないぼびたんの命を、私の思い込みで断ち切ろうとしているのでは?って。

今の先生にお願いすれば、入院&静脈点滴することで、一時的に数値は下がって、ぼびたんの寿命は延びるかもしれない。だけど、病気が治るわけじゃないんだから、そのあとにやってくる苦しみが、先に延びるだけなの?それって、入院させて延々と点滴を3日間受ける事の辛さや、また前と同じような状態になってしまうかもしれないという、大きなリスクと引き換えにできるほどのことなのかって。

二つの思いが交互に浮かんできて、もう決断することができなくなってきています。かといって、「とりあえずやってみましょう」って賭けのような決断をする勇気もないし、いろんな方からアドバイスをいただいたとしても、最終的には、ずっとぼびたんを見ている私が決断するしかないわけで。

とにかくぼびたんに、出来る限り苦しい思いはさせずに、愛をいっぱい感じて、幸せな一生を送ってもらいたい。いろいろな考え方があると思いますが、私は、無理矢理命を延ばす事で、苦しい思いをさせたくないんですね。だけど、最後の最後まで、おいしくご飯を食べて、眠るように最期の時を迎える..なんてことはやっぱりありえないわけで。
人間だと、ターミナルケアっていうようなものがありますよね?できるだけ苦しみを取りのぞいてあげて、穏やかな余生を過ごす..っていうか。そういうものが動物の医療にもあればなあ・・って、心から思うけど、そういうものがない限り、ぼびたんにとって、どうすることが一番のしあわせなのか、ずっと考えています。
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ぼびたんグッズ☆失敗編

以前は、リビングのアームチェアの上がお気に入りだったぼびたんですが、具合が悪くなってからは、アームチェアにも、ソファーにも、全然上がってくれなくなりました。高すぎるのかな?って、クッション部分を取って低くしても、足場を作って上りやすくしても、全然ダメ。だっこして座らせてあげても、すぐに降りてしまいます。回数は減ってしまったけど、まだ階段の上がり下りもちゃんとできるので、椅子に上がれない事はないと思うのですが、やっぱり億劫なのか、上がりたくないみたいです。

で、だいたいいつもいるのが、




リビングの隅っこの、この丸いテーブルの下。あと、リビングのガラスのテーブルの下。窮屈で寝心地悪そうそうだし、なんだか寂しそうだし・・・すごく気になってしまって、2畳くらいのコットンラグとか、先日のニトリのバスマットとか、お座布団とか・・・物を変えたり場所を変えたり、居場所をあれこれ作ってあげようとしたのですが、全然ダメ。じゃあせめて、あの場所に、寝心地の良さそうなベッドを置いてあげたらって思って、こういうのを買ってみました。




こちらのお店のCorn Bedっていうもの。可愛いでしょう?涼しそうだし。それに、カゴも柔らかくて、身体や頭をあずける感じにした時に、フチがしなって、気持ち良さそうだな〜って思ったんですけど、ぼびたんは見向きもしてくれませんでした。ていうか、お気に入りの場所にジャマなものが置かれてて、すごく鬱陶しそうな。(涙)




暑いのかな?ってクッションを取ってみてもダメ。
買われた方のレビューを見たら、中には使ってくれない猫ちゃんもいるようですね。こればかりは買ってみないとわからなくて・・・残念です。(ー。ー)

ぼびたんには、あのままのあの場所が落ち着くのかな〜って、今は納得しています。夏だし、床の上やテーブルのアイアンの脚の冷たさが心地良いのかなあ〜。

秋になったら寒いだろうから、また考える事にします。手作りの猫ベッドの作り方(「猫ベッド 作り方」で検索するといろいろ出てきます。)も見つけたしね。('-'*)


※ブログの右の方の、ARCHIVESっていうところが、びろ〜んってすごく長くなってきたので、プルダウンメニュー??っていうのにしてみました。
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